野田国義

参議院 福岡

立憲・国民.新緑風会・社民

 1958年福岡県八女郡立花町生まれ。福岡県立福島高等学校卒業。日本大学法学部政治経済学科在学中に政治研究会を設立し、「政治は生活そのもの」と知り政治家を志す。卒業後、代議士秘書を経て、平成5年34歳で八女市長に初当選。全国最年少市長となり、「八女のクリントン」と呼ばれ全国の話題となる。「改革派・市民派市長」としてオープン・フェア・クリーンの政治姿勢で4期16年市長職を務める。2009年に第45回衆議院議員総選挙で出馬し、農林水産委員会理事等を歴任し、衆議院議員を1期務める。2013年7月の第23回参議院議員通常選挙では、福岡県選挙区において初当選、2019年7月の第25回参議院議員通常選挙で2期目当選○国土交通委員長、予算委員会理事、政府地方制度調査会委員、災害対策特別委員会理事、国の統治機構に関する調査会理事、総務委員を歴任

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