大塚耕平

参議院 愛知

立憲・国民.新緑風会・社民

 昭和34年10月5日、名古屋市生まれ。愛知県立旭丘高校、早稲田大学政経学部を経て、日本銀行入行。金融政策の運営や経済分析等を担当し、平成12年末、政策委員会室調査役を最後に同行退職。平成13年7月参議院議員に初当選○日銀在職中に早稲田大学大学院博士課程を修了し、博士号を取得(学術、専門はマクロ経済学)○内閣府副大臣(担当は金融、郵政改革、地域主権、規制改革、経済財政、拉致問題等)、厚生労働副大臣を歴任○現在参議院財政金融委員。国民民主党代表代行。早稲田大学総合研究機構客員教授、藤田医科大学医学部客員教授を務めるほか、日本財政学会、地方財政学会、公共政策学会、公共選択学会に所属○著書に「公共政策としてのマクロ経済政策」(成文堂)、「3.11大震災と厚労省」(丸善出版)、「『賢い愚か者』の未来」(早稲田大学出版部)、「仏教通史」、「四国霊場と般若心経」(大法輪閣)など

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