重徳和彦

衆議院 愛知県第十二区

立憲民主党・無所属

昭和四十五年十二月愛知県生まれ。県立岡崎高校、東京大学法学部、コロンビア大学公共経営大学院卒業。平成六年自治省(現総務省)入省、山形県、青森県、広島県に赴任。新潟県中越地震では消防庁職員として崖崩れ現場にて二才男児の救出活動に従事。全国各地でお祭りやNPO、おやじの会を立ち上げ、「地域に飛び出す公務員ネットワーク」を発足(会員二千人超)。平成二十四年十二月日本維新の会より衆議院議員初当選。日本の法律に初めて「アレルギー」の言葉を作る。衆議院安保委理事、予算・厚労・農水委員。立憲民主党副幹事長。政策グループ「直諫(ちょっかん)の会」会長○共著「創発まちづくり」(学芸出版社)○当選四回(46 47 48 49)
  
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