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逢沢一郎
衆議院 自由民主党 岡山県第一区
昭和二十九年六月岡山県岡山市に生る、慶應義塾大学工学部卒業、(財)松下政経塾○(公財)松下政経塾理事○通商産業政務次官、外務副大臣○自民党商工部会長、岡山県連会長、幹事長代理、国会対策委員長、総裁特別補佐、政治制度改革実行本部長、選挙制度調査会長○衆議院外務委員長、予算委員長、議院運営委員長、政治倫理審査会長○平成二十三年五月永年在職議員として衆議院より表彰される○当選十一回(38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48)
愛知治郎
参議院 自由民主党・こころ 宮城
 昭和44年6月23日、米国ニューヨーク生まれ。宮城県立仙台第一高等学校を経て、平成7年中央大学法学部政治学科卒業。法律事務所、愛知和男事務所勤務後、平成13年参議院議員通常選挙にて初当選。以降、財政金融委員会理事、環境委員会理事、予算委員会理事、憲法調査会幹事、国際問題に関する調査会理事、国民生活・経済に関する調査会理事、参議院自由民主党国会対策委員会副委員長等を歴任。平成17年防衛庁長官政務官。平成20年内閣委員長。平成21年財政金融委員会理事、平成23年より東日本大震災復興特別委員会理事、自由民主党国会対策副委員長、自由民主党政務調査会財政金融部会副部会長を務める。平成24年行政監視委員長、平成25年より財務副大臣兼復興副大臣、自由民主党政務調査会会長代理、参議院自由民主党政策審議会会長代理○現在参議院自由民主党政策審議会会長
相原久美子
参議院 民進党・新緑風会 比例
 1947年3月14日、北海道三笠市生まれ。北海学園大学法学部卒。民間企業勤務後、皮革工芸に従事し、自宅での教授、他の専門学校講師を経験。1986年札幌市非常勤職員として年金相談業務に従事。その後、労働組合運動に参加。札幌市役所職員組合特別執行委員、自治労北海道本部副執行委員長、自治労中央本部組織局長を歴任し、2007年の第21回参議院議員選挙(全国比例)で初当選。この間、公務職場における臨時・非常勤職員等問題、委託先民間職場の賃金格差問題、また、移住労働者の権利確立を求める活動等に取り組む
青木愛
参議院 希望の会(自由・社民) 比例
 昭和40年8月18日東京都墨田区に生まれる。千葉大学教育学部卒業、千葉大学大学院教育学研究科修了、東京芸術大学音楽教育研究科研究生、社会福祉法人櫻の会理事、ゆうひが丘保育園保育士となる。平成15年11月衆議院議員初当選。平成19年7月参議院議員当選。衆議院厚労理事、文科委員ほか。178~180回国会の間衆議院消費者問題特別委員長。自由党に参加、民主党千葉12区総支部長、同参議院比例区総支部長、同東京12区総支部長、同副幹事長。国民の生活が第一、日本未来の党、生活の党に参画○現在希望の会幹事長。党副代表、参議院会長・幹事長。国土交通委員、行政監視委員○衆議院議員3期
青木一彦
参議院 自由民主党・こころ 鳥取・島根
 昭和36年3月25日、島根県出雲市大社町生まれ○大社高校、早稲田大学教育学部を卒業○平成11年10月、内閣官房長官秘書官、その後参議院議員秘書○平成22年7月、参議院議員選挙に初当選○国土交通大臣政務官、参議院予算委員会理事、党水産部会長代理、農林副部会長、国土交通副部会長、参議院党国会対策副委員長等を歴任
青柳陽一郎
衆議院 立憲民主党・市民クラブ 神奈川県第六区
昭和四十四年八月東京都中野区生まれ、小中高校時代を横浜市保土ケ谷区で過ごす。日本大学法学部卒業、衆議院議員松田岩夫秘書となる。平成十七年第三次小泉内閣国務大臣松田岩夫政策秘書、平成十九年日越両国政府ナショナルプロジェクト「ベトナムフェスティバル」事務総長を始めアセアンフェスティバル、インドネシアでのジャパンフェスティバル、平成二十九年には、日中国交正常化四十五周年事業「チャイナフェスティバル」事務総長など国際交流イベントを多数実施。平成二十六年早稲田大学大学院公共経営研究科修了、NPO役員、二〇二〇東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会顧問会議顧問。立憲民主党政務調査会筆頭副会長。衆議院決算行政監視委員会理事、予算委員○当選三回(46 47 48)
青山繁晴
参議院 自由民主党・こころ 比例
 昭和27年7月25日、神戸市に生まれる。淳心学院中高卒業。慶應義塾大学文学部中退、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。共同通信社に入社し事件記者、経済記者を経て政治部へ。平成10年、三菱総合研究所に研究員として迎えられ、安全保障・外交から金融・経済までを包括する国家戦略の立案に携わる。平成14年、株式会社独立総合研究所を創立。代表取締役社長・兼・首席研究員に就任し、原発テロ防止をはじめ危機管理、日米同盟を対等にする試みを含め外交・安全保障、メタンハイドレート試掘を軸にした自前資源の調査研究などを統括する。近畿大学客員教授、東京大学非常勤講師を務め、消防審議会委員など公職を無償で務める。テレビ・ラジオでも発信する。平成28年、独立総合研究所退社、参議院選挙に当選○作家として著書にノンフィクションでは「ぼくらの祖国」「壊れた地球儀の直し方」、文学作品では「平成紀」などがある

青山 周平

衆議院 自由民主党・無所属の会 東海  (元議員)
昭和五十二年四月愛知県岡崎市に生る、法政大学社会学部卒業、(株)JR東海高島屋社員、学校法人青山学園、ながら幼稚園園長、ラグビー少年団指導員となり、現在衆議院議員である。自由民主党青年局次長、教育再生実行本部事務局次長、女性活力特別委員会副委員長となる。衆議院文部科学委員、内閣委員○当選二回(46 47)
青山雅幸
衆議院 無所属 東海
昭和三十七年三月静岡県静岡市に生る、東北大学法学部卒業○弁護士、静岡県弁護士会副会長○当選一回(48)
青山大人
衆議院 希望の党・無所属クラブ 北関東
昭和五十四年一月茨城県土浦市に生る、慶應義塾大学経済学部卒業○茨城県議会議員○衆議院議員○当選一回(48)